ドレスも似合う和テイストの会場で、美食を贈るめで

式場:響 品川
ステキ 7
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1.5次会のようなリラックスウェディング

■結婚式は、親族で執り行う伝統的な神前式。後日行うパーティは、友人を中心とした1.5次会のような雰囲気に
ふたりが思い描いていたのは、親族だけの少人数の結婚式。「後日、友人を対象にした披露パーティを考えていました」。和と洋どちらも叶えたいという新婦の希望から、結婚式は人力車に乗るなど風情漂う和婚に。パーティは以前新婦が参加した1.5次会をイメージして、レストランを中心に会場探しをはじめた。

■飛行機や新幹線でも訪れやすい品川駅徒歩1分のレストランで、美味しい料理をゲストに贈るひととき
「料理が美味しいパーティはゲストの心にも残るはず」と考えていたふたりは、「現代的和食」を手掛けるこのレストランへ。窓の外に緑が広がる落ち着いた雰囲気や、オープンキッチンから出来立てで運ばれる料理、スタッフの丁寧な対応など全てが理想通り。品川駅徒歩1分の立地も、県外ゲストが多いふたりにぴったりだった。

■美味しい料理とお酒を愉しむ大人の披露パーティ。鯛の塩釜開きは、ゲストも興味津々の注目イベント!
前撮りや結婚式、新婚旅行の写真を、ロビーの装飾や入場前の動画で使い、冒頭から祝福ムードがいっぱいに。シェフによる説明で料理への期待が高まった後は、鯛の塩釜開きのパフォーマンス。「フランベをしてもらい、サプライズで指名したゲストと小槌で叩きました」。ケーキも鯛型で統一し、めでたいパーティに。

■ゲストと過ごす時間を大切にした、同窓会のような雰囲気に。笑顔も感動も、全てのシーンをわかち合った
フリータイムを多くして写真撮影を楽しんだほか、新郎はビールサーバー、新婦はソフトドリンクを持って、ゲストテーブルを回るシーンも。新郎の中座はサークルの先輩による騎馬戦スタイルで、「なかなか上に乗れなくて、笑いに包まれました」と演出は大成功!後半には新婦友人によるジャズのアカペラで、感動を共有した。

当初は結婚式を考えていなかったふたり。
「父に、『お世話になった皆さんに挨拶をする場をつくりなさい』と言われて決意し、式を通してたくさんの人に支えられているのだと改めて実感しました。温かな祝福は、幸せな思い出とともに絆を強くしますとお話くださいました。

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PARTY DATE

会場名響 品川
ゲスト人数70名
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